商品一覧 > 噂の整体師 > 「おっさんセクハラ?ナメてんの?」生意気な制服ヤンキー系中身は超純情系!?中指立て反抗するも極上締まりのギャップに耐えきれず中出
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最新情報は実際の販売ページをご確認ください。画像をクリックすると販売ページへ遷移します。
| 販売会員 | 噂の整体師 |
|---|---|
| カテゴリー | |
| 商品名 | 「おっさんセクハラ?ナメてんの?」生意気な制服ヤンキー系中身は超純情系!?中指立て反抗するも極上締まりのギャップに耐えきれず中出 |
| 商品ID | 2830166ad9e2b798961 |
| 販売開始日 | 2026年10月23日 |
| 販売会員 | 噂の整体師 |
|---|---|
| カテゴリー | |
| 商品名 | 「おっさんセクハラ?ナメてんの?」生意気な制服ヤンキー系中身は超純情系!?中指立て反抗するも極上締まりのギャップに耐えきれず中出 |
| 商品ID | 2830166ad9e2b798961 |
| 販売開始日 | 2026年10月23日 |
今回、施術室にご案内するなり、私は驚きました。
金髪ボブヘアーに、超ミニスカート、足元にはルーズソックスというかなり派手な見た目。
スマホを操作しながら入ってくると、鞄をドンと雑に置き、施術台に座ってもスマホを離そうとしません。
そのふてぶてしい態度から、彼女がいわゆる令和ヤンキーギャルであることはすぐに分かりました。
しかし、顔立ちはかなり美人で、白く透き通った素肌に制服越しでもはっきりとした膨らみのある胸元。
ヤンキー系なだけにガードが緩いかもしれないという期待もあり、私は早々に下半身を熱くさせてしまっていました。
「一旦スマホを置いてもらって。身体の調子が何となく悪いという感じですか?」と尋ねると、「ダルい、なんか全部ダルい」と気だるそうにタメ口で返してくる制服ヤンキーギャル。
肩の触診から始めるとかなりの凝りが確認され、「頭痛とかは無いですか?」と尋ねると「う〜んあるかも」と徐々に言葉を返してくれるようになります。
態度は生意気でも、投げかけた言葉には素直に答えてくれる。
そのギャップに可愛らしさすら感じながら、施術台にうつ伏せになってもらい、施術を進めていきます。
まず背中から触診を進めていきますが、指先に伝わる肉体のコリに明らかな左右差が確認されました。
その原因は身体のズレであり、骨盤の高さにも明確なズレが生じていたのです。
触診の間も会話を続けますが、タメ語でありながらも、こちらの問いかけにしっかり全て返答をくれることは予想外でした。
おそらく根は素直でいい子なのでしょう。
そのフレンドリーなノリに可愛らしささえ抱くようになっていきました(笑)
そのまま脚の指圧へと進もうとした、まさにその時でした。
「ちょっと待って、それパンツ見えない?」とすかさず指摘してくる制服ヤンキーギャル。
「ここからは大丈夫ですよ」と伝えますが、「でもちょっとパンツ見えちゃうから」とのことなので、急遽タオルをかけることにしました。
ヤンキー系なので下着が見えていても気にしないタイプかと思っていましたが、意外にもそういった部分は硬派なのかもしれません。
気を取り直して、太ももの指圧を進めていきます。
白く透き通った肌に、無駄な贅肉のない美脚に、私も男としての興奮を隠せなくなってしまっていました。
タオルで隠されているからこそ、かえって好奇心を掻き立てられ、私の中の欲望スイッチが入り始めてしまったのです…。
続いて足ツボマッサージへと移り、ルーズソックスを脱がせて、本格的に指圧していきます。
右足から始めますが、最初は少し「いた〜い」と口にする程度だった制服ヤンキーギャル。
しかし左足に移った瞬間、 「痛い痛い痛い…!」と甲高い声を上げ、施術台を叩き始めました。
悶絶する彼女に私も少し意地悪をしたい気持ちが芽生え、「もうちょっと」とさらにツボを指圧していきます。
すると、「痛いっつってんだろ!」と本気でキレられてしまい、私も慌てて「ごめんなさいごめんなさい」と謝り、優しい指圧へと切り替えました。
しかし反抗的な制服ヤンキーギャルをもう一度困らせてみたく、次は足裏をくすぐってみます。
すると、「こちょこちょしてんだろ」と可愛らしい表現でキレてきました。
「我慢できそうですか?もうちょっとだけ」とくすぐりを続けると、足が動いてしまいながらも、耐えています。
笑ってしまうのが恥ずかしいのか、懸命に耐えている姿が可愛らしかったです(笑)
足ツボマッサージが終わり、ルーズソックスを履かせてあげようとすると「いいよおっさん!自分で履くから!」と慌てて身体を起こし、自分で履き始めます。
最近あまり見ないルーズソックスですが、私はまさにルーズソックス全盛期を過ごした世代。
彼女が履いているのを見守りながらも、その足に一層興奮を募らせていました。
次に仰向けになってもらい、頭痛があるという事なので、首回りの揉みほぐしへと入っていきます。
かなりストレートネックになっており、脇の凝り具合なども確認していきます。
するとやはり左右差があり、左脇を指圧した際には痛みがなかったにも関わらず、右脇を指圧すると「めっちゃ痛い」という反応が返ってきました。
そこでさらに柔軟性を高める為、胸の横へ手を伸ばしていき、「脇とおっぱいの間を…」と説明をした瞬間、「は?おっさんセクハラ?若いからってナメてんの?」と急にキレられてしまいます。
「いえそんなんじゃないですよ。施術なので。」と冷静に説明して施術を続けますが、「そこもうおっぱいじゃん」となかなか納得していない様子…。
しかし、「施術なので。でもさっきよりマシになってませんか?」と聞いてみると、「ちょっと楽になったかも」と効果を感じてもらえたようで、やはり素直でいい子です。
そのまま股関節の指圧へと進みます。
脚の付け根を指圧すると、「痛い痛い痛い…マジ痛いんだけど」と反応を見せる制服ヤンキーギャル。
先ほどはタオルをかけてほしいと申し出がありましたが、ここまでの施術で安心したのか、今回はタオルを要求してきません。
脚の付け根を指圧しながらも、超ミニスカートから伸びる美脚に私の目は釘付けになってしまっていました。
ついに抑えきれなくなった私は、体重をかけてさらに強く指圧するという名目で、制服ヤンキーギャルの美脚に跨ります。
「なになになに…?」と唐突な出来事に驚きを隠せない様子の彼女ですが、 お構いなしにそのまま太ももの指圧へと入っていきました。
すると「おっさんに生脚触られるのキモイんだけど」と吐き捨てられますが、「マッサージしてるので」とシラを切ってそのまま施術を続けていきます。
「マジ生脚触ってんじゃねえよ」とさらに口汚く悪態をついてきますが、「施術なので」と押し切り、両手で柔らかく弾力のある太ももをじっくりと揉みしだいていきました。
「太ももの前側が張ってますね」と声では冷静にマッサージしながらも、存分に瑞々しい太ももの感触を堪能させてもらい、私の股間はもうパンパンに膨れ上がり暴発寸前の状態に…!
ここでマッサージが終わったことを伝え、効果を確認してもらうために施術台の前に立ってもらいます。
軽く身体を動かし確認をしてもらうと、「さっきより楽になった」と効果を感じてもらえた様子。
しかし、ここで私の股間の隠しきれないに気付いた制服ヤンキーギャルが突然「なに?おっさん勃ってんの?」と私の股間をガン見してきたのです…。
やばい…と思った私は「普段からこんな感じなので」と取り繕いますが、「だとしたら見せてみろよ」と制服ヤンキーギャルはかなり強気な態度のまま食い下がってきます。
私が断り続けても、「勃ってないんだろ?なら見せてみろよ」と一歩も引き下がらない彼女。
不毛な押し問答を続けていると、突然彼女はスマホを取り出し、「写真撮ってセクハラ整体院って載せていい?」と、スマホのカメラを私に向けてきたのです。
そこでスマホを取り上げようとしながら、制服ヤンキーギャルを押し倒し、興奮に任せてそのまま制服の上から胸を思い切り鷲掴みにしました。
「ヤンキーだからこういうの慣れてるんですね」と言いながら、彼女の巨乳を揉みしだくと、「やったことねえよ。初めて守ってんだよ」とまさかの純情すぎる返答が…!
「やめろよ…離せよ…」と口では言っていますが、私が優しく胸を揉みほぐし、制服越しに乳首の辺りをぐりぐりと指でいじると、彼女は身体をモゾモゾと動かし、明らかに反応してしまっています。
私はそのまま制服のシャツのボタンを外し、ブラジャーを露わにしました。
「これが男の人の手ですよ」と語りかけながら、優しく胸を揉みしだくと、徐々に大人しくなり、先ほど以上に身体をクネクネとじっとしていられない様子の制服ヤンキーギャル。
「ちょっと苦しいですよね?ブラも取っちゃいましょうか」と背中のホックに手を回すと、私の手を振り払おうとする気配はありません。
「マジきもい…」と口は悪態をついていますが、乳首は完全に勃ってしまっています。
まだ男を知らない、綺麗なピンク色の乳首を指で優しく弄っていくと、少しずつ制服ヤンキーギャルの息遣いも荒くなってきます。
たっぷりと乳首を弄ってあげたところで、私ももうこれ以上抑えられなくなってしまいました。
「最後までやっちゃいましょうか」と私がズボンを下ろし始めると、「何するの?無理無理無理無理…!」と一気にテンパっている様子の彼女。
そこで「え?怖いんですか?」と少し揶揄うような口調で聞いてみます。
すると「怖くないし…!」とやはり想像通り、強がりな姿勢を見せてきました。
「じゃあいいじゃないですか」とパンティを脱がせていくと、「無理無理、やめろって!」と反抗してきます。
しかし、「ビビってるんですか?」と聞くと、やはり「ビビってないし!」と強がる姿勢は崩しません。
「ビビってないならいいですよね」と私は言いながら、制服ヤンキーちゃんの両脚を開き、ゆっくりと正常位の体勢で挿入していきます。
とにかく狭く、キツキツです…。
ここまでの締め付けはこれまで私もほとんど経験したことのないレベルです。
その為、最初はゆっくりと腰を振り始めるのですが、「痛い…」とボソッと呟く制服ヤンキーギャル。
そこで途中で少し腰の振りを止めつつ、ゆっくりと緊張を解きほぐすように腰を振り、優しく彼女を慣らしていきます。
「マジきもい…」と言いながら中指を立て反抗的な態度を取ったりしながらも、初めての挿入に、素直で純情な身体の反応と表情を見せる制服ヤンキーギャル。
その強がりと素顔の圧倒的なギャップに私も異常な興奮を覚え、我慢汁が溢れ出てしまっているのを自分でもはっきりと感じてしまうほどでした。
腰の振りが徐々に早くなっていくと、少しずつ湿り気も増していき、キュッと締め付けてくる感覚がたまりません。
両腕で巨乳を挟ませたり、両脚を思い切り開かせたりと、たっぷりと正常位で制服ヤンキーギャルの身体を楽しませてもらいました。
さらに私は施術台に仰向けになり、制服ヤンキーギャルに上に跨らせました。
「怖くないなら自分で挿れてみて」と言うと、「余裕だよ」と強がり、制服ヤンキギャルが自ら騎乗位で挿入。
上下に動き、しっかりと奥深くまで挿れてくる制服ヤンキーギャルの動きに、早々にイキそうになってしまいますが、グッと堪えながら、騎乗位を堪能させてもらいます。
プライドがあるからか、はっきり口にはしませんが、途中、気持ちよさで腰の動きが止まってしまう彼女の姿に、私は一層の興奮を覚えました。
「中に出しちゃってもいいですか?」と尋ねると、「マジ無理…」と返答してくる彼女ですが、「中に出されるのビビってるんですか?」と尋ねると、「いや…別に上等だよ」と、ここでも強気な態度を保とうとしてくる制服ヤンキーギャル。
私は最後、全てを制服ヤンキーギャルの中へと注ぎ込ませてもらいました。
再生時間:34:32
フレーム:4K 3840 × 2160
ボリューム:約3.7GB
※個人特定防止の為、お客様の顔は極力映らないように配慮しています。
※本作品はシチュエーション動画です。
※規約に違反する作品は販売しておりません。
※当院に来店のお客様は18歳以上である事を確認しております。
※転載、転売、二次利用、公開を固く禁じます。
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| 商品ID | 2830166ad9e2b798961 |
| 販売開始日 | 2026年10月23日 |
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| 商品ID | 2830166ad9e2b798961 |
| 販売開始日 | 2026年10月23日 |
今回、施術室にご案内するなり、私は驚きました。
金髪ボブヘアーに、超ミニスカート、足元にはルーズソックスというかなり派手な見た目。
スマホを操作しながら入ってくると、鞄をドンと雑に置き、施術台に座ってもスマホを離そうとしません。
そのふてぶてしい態度から、彼女がいわゆる令和ヤンキーギャルであることはすぐに分かりました。
しかし、顔立ちはかなり美人で、白く透き通った素肌に制服越しでもはっきりとした膨らみのある胸元。
ヤンキー系なだけにガードが緩いかもしれないという期待もあり、私は早々に下半身を熱くさせてしまっていました。
「一旦スマホを置いてもらって。身体の調子が何となく悪いという感じですか?」と尋ねると、「ダルい、なんか全部ダルい」と気だるそうにタメ口で返してくる制服ヤンキーギャル。
肩の触診から始めるとかなりの凝りが確認され、「頭痛とかは無いですか?」と尋ねると「う〜んあるかも」と徐々に言葉を返してくれるようになります。
態度は生意気でも、投げかけた言葉には素直に答えてくれる。
そのギャップに可愛らしさすら感じながら、施術台にうつ伏せになってもらい、施術を進めていきます。
まず背中から触診を進めていきますが、指先に伝わる肉体のコリに明らかな左右差が確認されました。
その原因は身体のズレであり、骨盤の高さにも明確なズレが生じていたのです。
触診の間も会話を続けますが、タメ語でありながらも、こちらの問いかけにしっかり全て返答をくれることは予想外でした。
おそらく根は素直でいい子なのでしょう。
そのフレンドリーなノリに可愛らしささえ抱くようになっていきました(笑)
そのまま脚の指圧へと進もうとした、まさにその時でした。
「ちょっと待って、それパンツ見えない?」とすかさず指摘してくる制服ヤンキーギャル。
「ここからは大丈夫ですよ」と伝えますが、「でもちょっとパンツ見えちゃうから」とのことなので、急遽タオルをかけることにしました。
ヤンキー系なので下着が見えていても気にしないタイプかと思っていましたが、意外にもそういった部分は硬派なのかもしれません。
気を取り直して、太ももの指圧を進めていきます。
白く透き通った肌に、無駄な贅肉のない美脚に、私も男としての興奮を隠せなくなってしまっていました。
タオルで隠されているからこそ、かえって好奇心を掻き立てられ、私の中の欲望スイッチが入り始めてしまったのです…。
続いて足ツボマッサージへと移り、ルーズソックスを脱がせて、本格的に指圧していきます。
右足から始めますが、最初は少し「いた〜い」と口にする程度だった制服ヤンキーギャル。
しかし左足に移った瞬間、 「痛い痛い痛い…!」と甲高い声を上げ、施術台を叩き始めました。
悶絶する彼女に私も少し意地悪をしたい気持ちが芽生え、「もうちょっと」とさらにツボを指圧していきます。
すると、「痛いっつってんだろ!」と本気でキレられてしまい、私も慌てて「ごめんなさいごめんなさい」と謝り、優しい指圧へと切り替えました。
しかし反抗的な制服ヤンキーギャルをもう一度困らせてみたく、次は足裏をくすぐってみます。
すると、「こちょこちょしてんだろ」と可愛らしい表現でキレてきました。
「我慢できそうですか?もうちょっとだけ」とくすぐりを続けると、足が動いてしまいながらも、耐えています。
笑ってしまうのが恥ずかしいのか、懸命に耐えている姿が可愛らしかったです(笑)
足ツボマッサージが終わり、ルーズソックスを履かせてあげようとすると「いいよおっさん!自分で履くから!」と慌てて身体を起こし、自分で履き始めます。
最近あまり見ないルーズソックスですが、私はまさにルーズソックス全盛期を過ごした世代。
彼女が履いているのを見守りながらも、その足に一層興奮を募らせていました。
次に仰向けになってもらい、頭痛があるという事なので、首回りの揉みほぐしへと入っていきます。
かなりストレートネックになっており、脇の凝り具合なども確認していきます。
するとやはり左右差があり、左脇を指圧した際には痛みがなかったにも関わらず、右脇を指圧すると「めっちゃ痛い」という反応が返ってきました。
そこでさらに柔軟性を高める為、胸の横へ手を伸ばしていき、「脇とおっぱいの間を…」と説明をした瞬間、「は?おっさんセクハラ?若いからってナメてんの?」と急にキレられてしまいます。
「いえそんなんじゃないですよ。施術なので。」と冷静に説明して施術を続けますが、「そこもうおっぱいじゃん」となかなか納得していない様子…。
しかし、「施術なので。でもさっきよりマシになってませんか?」と聞いてみると、「ちょっと楽になったかも」と効果を感じてもらえたようで、やはり素直でいい子です。
そのまま股関節の指圧へと進みます。
脚の付け根を指圧すると、「痛い痛い痛い…マジ痛いんだけど」と反応を見せる制服ヤンキーギャル。
先ほどはタオルをかけてほしいと申し出がありましたが、ここまでの施術で安心したのか、今回はタオルを要求してきません。
脚の付け根を指圧しながらも、超ミニスカートから伸びる美脚に私の目は釘付けになってしまっていました。
ついに抑えきれなくなった私は、体重をかけてさらに強く指圧するという名目で、制服ヤンキーギャルの美脚に跨ります。
「なになになに…?」と唐突な出来事に驚きを隠せない様子の彼女ですが、 お構いなしにそのまま太ももの指圧へと入っていきました。
すると「おっさんに生脚触られるのキモイんだけど」と吐き捨てられますが、「マッサージしてるので」とシラを切ってそのまま施術を続けていきます。
「マジ生脚触ってんじゃねえよ」とさらに口汚く悪態をついてきますが、「施術なので」と押し切り、両手で柔らかく弾力のある太ももをじっくりと揉みしだいていきました。
「太ももの前側が張ってますね」と声では冷静にマッサージしながらも、存分に瑞々しい太ももの感触を堪能させてもらい、私の股間はもうパンパンに膨れ上がり暴発寸前の状態に…!
ここでマッサージが終わったことを伝え、効果を確認してもらうために施術台の前に立ってもらいます。
軽く身体を動かし確認をしてもらうと、「さっきより楽になった」と効果を感じてもらえた様子。
しかし、ここで私の股間の隠しきれないに気付いた制服ヤンキーギャルが突然「なに?おっさん勃ってんの?」と私の股間をガン見してきたのです…。
やばい…と思った私は「普段からこんな感じなので」と取り繕いますが、「だとしたら見せてみろよ」と制服ヤンキーギャルはかなり強気な態度のまま食い下がってきます。
私が断り続けても、「勃ってないんだろ?なら見せてみろよ」と一歩も引き下がらない彼女。
不毛な押し問答を続けていると、突然彼女はスマホを取り出し、「写真撮ってセクハラ整体院って載せていい?」と、スマホのカメラを私に向けてきたのです。
そこでスマホを取り上げようとしながら、制服ヤンキーギャルを押し倒し、興奮に任せてそのまま制服の上から胸を思い切り鷲掴みにしました。
「ヤンキーだからこういうの慣れてるんですね」と言いながら、彼女の巨乳を揉みしだくと、「やったことねえよ。初めて守ってんだよ」とまさかの純情すぎる返答が…!
「やめろよ…離せよ…」と口では言っていますが、私が優しく胸を揉みほぐし、制服越しに乳首の辺りをぐりぐりと指でいじると、彼女は身体をモゾモゾと動かし、明らかに反応してしまっています。
私はそのまま制服のシャツのボタンを外し、ブラジャーを露わにしました。
「これが男の人の手ですよ」と語りかけながら、優しく胸を揉みしだくと、徐々に大人しくなり、先ほど以上に身体をクネクネとじっとしていられない様子の制服ヤンキーギャル。
「ちょっと苦しいですよね?ブラも取っちゃいましょうか」と背中のホックに手を回すと、私の手を振り払おうとする気配はありません。
「マジきもい…」と口は悪態をついていますが、乳首は完全に勃ってしまっています。
まだ男を知らない、綺麗なピンク色の乳首を指で優しく弄っていくと、少しずつ制服ヤンキーギャルの息遣いも荒くなってきます。
たっぷりと乳首を弄ってあげたところで、私ももうこれ以上抑えられなくなってしまいました。
「最後までやっちゃいましょうか」と私がズボンを下ろし始めると、「何するの?無理無理無理無理…!」と一気にテンパっている様子の彼女。
そこで「え?怖いんですか?」と少し揶揄うような口調で聞いてみます。
すると「怖くないし…!」とやはり想像通り、強がりな姿勢を見せてきました。
「じゃあいいじゃないですか」とパンティを脱がせていくと、「無理無理、やめろって!」と反抗してきます。
しかし、「ビビってるんですか?」と聞くと、やはり「ビビってないし!」と強がる姿勢は崩しません。
「ビビってないならいいですよね」と私は言いながら、制服ヤンキーちゃんの両脚を開き、ゆっくりと正常位の体勢で挿入していきます。
とにかく狭く、キツキツです…。
ここまでの締め付けはこれまで私もほとんど経験したことのないレベルです。
その為、最初はゆっくりと腰を振り始めるのですが、「痛い…」とボソッと呟く制服ヤンキーギャル。
そこで途中で少し腰の振りを止めつつ、ゆっくりと緊張を解きほぐすように腰を振り、優しく彼女を慣らしていきます。
「マジきもい…」と言いながら中指を立て反抗的な態度を取ったりしながらも、初めての挿入に、素直で純情な身体の反応と表情を見せる制服ヤンキーギャル。
その強がりと素顔の圧倒的なギャップに私も異常な興奮を覚え、我慢汁が溢れ出てしまっているのを自分でもはっきりと感じてしまうほどでした。
腰の振りが徐々に早くなっていくと、少しずつ湿り気も増していき、キュッと締め付けてくる感覚がたまりません。
両腕で巨乳を挟ませたり、両脚を思い切り開かせたりと、たっぷりと正常位で制服ヤンキーギャルの身体を楽しませてもらいました。
さらに私は施術台に仰向けになり、制服ヤンキーギャルに上に跨らせました。
「怖くないなら自分で挿れてみて」と言うと、「余裕だよ」と強がり、制服ヤンキギャルが自ら騎乗位で挿入。
上下に動き、しっかりと奥深くまで挿れてくる制服ヤンキーギャルの動きに、早々にイキそうになってしまいますが、グッと堪えながら、騎乗位を堪能させてもらいます。
プライドがあるからか、はっきり口にはしませんが、途中、気持ちよさで腰の動きが止まってしまう彼女の姿に、私は一層の興奮を覚えました。
「中に出しちゃってもいいですか?」と尋ねると、「マジ無理…」と返答してくる彼女ですが、「中に出されるのビビってるんですか?」と尋ねると、「いや…別に上等だよ」と、ここでも強気な態度を保とうとしてくる制服ヤンキーギャル。
私は最後、全てを制服ヤンキーギャルの中へと注ぎ込ませてもらいました。
再生時間:34:32
フレーム:4K 3840 × 2160
ボリューム:約3.7GB
※個人特定防止の為、お客様の顔は極力映らないように配慮しています。
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